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2022年1月6日木曜日

初ウォーキング。

 新年、初ウォーキングは娘と一緒に行きました。

ウォーキングコースはその日の気分で変えています。


娘と歩くときは川沿いのコースが多いかな。


「カワセミがいるよ!」と娘。

私一人だったら気付かなかった。

老眼と近視で。笑

小さい鳥で目立ちませんが太陽が当たると美しい青が光ります。


美しい鳥。

ここがウォーキングコースの方々はカワセミがいることを知っているようで、私たちが見ていたら「飛ぶ宝石」と言っていました。


カワセミとしらさぎとカモのスリーショット!

新年から幸せな気分。


下流では小学生が魚を釣っていました。

綺麗な川には魚がいるので鳥や子どもが集まってきます。


ゆっくり時間が流れている場所。

今年も仕事が休みの日は沢山歩こう~!

2021年11月14日日曜日

ウォーキングの楽しみ。

 ウォーキングを始めて2カ月ちょっと。

仕事が休みで雨が降っていない日に約30分。

体重は減りませんが、肩こりは減りました。


ウォーキングの良さは景色をゆっくり見られること。

車で通ったり、自転車で走ったときには気付かなかったものが見られます。


ちょっと立ち止まって写真。

カモが泳いでいてかわいい。

少し前に写真を撮ろうとしたら飛んで逃げてしまったので今回は驚かさないようにそっと近づいて撮りました。


もう一つの楽しみは無人販売。

今は柿とみかんを買っています。

安くて新鮮!


早歩きしてもそれ程疲れなくなり、先日、急いでいて走ることがあった時には軽く走れるようになっていたから、ウォーキングの効果が出てきたようです。


これで体重も減ったら嬉しいけど、食べても太らない体になるにはもう少し時間がかかりそうだなぁ・・・


2021年8月22日日曜日

ウォーキング再開。目的は色々。

 ウォーキングを再開することにしました。

少し前から、実家の母が歩いているので時々一緒に行っていますが、高齢で膝が悪いのでゆっくり短距離。

暑い夏には丁度いいけど足りないかな?

今年も暑すぎて動かないので太ってきたし・・・


という訳で、もう少し歩くことにしました。

慣れてきたら少し走りたい。


涼しくなったらテニスも再開しようと思っています。


一昨年に買ったばかりのテニスシューズが、テニスをするときつい。

試着時は若干きついかな?とも思ったけど、まぁいいか?と買ってしまったのが失敗の元。


それもあって最近テニスに行くのが億劫になっていましたが、先日メルカリでもうワンサイズ大きいシューズを安く売っていたので即購入。

数回しか使用していなかったらしく、届いたシューズは新品みたい。

試着したら、今度こそ良さげ。


あとはテニスができるような体力をつけたい。

ウォーキングで徐々に体を慣らし、走るための筋肉と体力をつけたいと思っています。

テニスを楽しむことと、食べても太らない体を作るのが目的。


ちゃんと続くかな?


因みに、今日はもう歩いてきました。

夫と。

夫の休日は午前にウォーキング、夕方ジョギング。

ジョギングは結婚前からずっと続けています。

色々なことが不器用な人なのでイラっとすることもありますが、この点だけは尊敬。


走らないと調子が出ないそうで、鎖骨にひびが入っても走りに行くほどです。

どんな日もお散歩に行きたい犬みたい。


今日のウォーキングは裏山(どんな田舎?)に行くと言うのでついていきました。

女性一人で行くには物騒なコースだけど、歩くには空気が良くて川が流れていてとてもいい。


無理のない程度に続けていこうと思います。

2021年2月12日金曜日

久しぶりにテニス。

 前はいつ行ったんだったか?

半年前だったかなぁ・・・

久しぶりにテニスをしてきました。



曇っていたけど暖かく、風もなくてテニス日和。

思ったより動けたのは、最近、ウォーキングをしているからかもしれません。


今日は9人参加。

以前、テニス教室で仲良くなった人達。

定年した人が殆どです。


テニス友達のSさんと私だけ50代で「若い人」として扱ってもらえる貴重な場所でもあります。


お年寄りと言っても凄く元気。


今日、驚いたのは、1年前にあまり元気がなかったMさん(教室の時のコーチ)が復活していたこと。

コーチなので1年前のふらふらだった時も上手かったけど、今日はめちゃめちゃ上手かった。

約80才の人とは思えないパワーでした。


Mさんは昨年までお酒の飲みすぎで体調を崩していて、午前中のテニスに来た時もアルコール臭くて、テニス仲間に「また飲んできちゃったんでしょう・・・」と注意されていました。

その後、病院で指導されてお酒を飲まないようになったようです。


アルコール断ちでこんなに元気になるんだ!

というのに今日は一番驚きました。


やはり元気でいたかったら、何を飲食するかっていうのが重要なんですね。

それプラス、適度な運動。


「久しぶりだね~」

と言われたばかりだけど、来週からまた暫く行けないなぁ・・・


今日は2コート借りたので一人300円で2時間テニスができました。

錦織選手のことや大坂なおみ選手のことなどを休憩時間に(マスクして)話しながら、楽しくやっています。


いつまでも皆元気でいて欲しいなぁ~

(自分も含めて…ですね)


暑くなる前にまた何度か参加したいな!


2019年7月9日火曜日

大泉洋さんの番宣が面白すぎて「ノーサイド・ゲーム」を見る。


子どもができてからドラマを見ることは少なくて、誰かが面白いと言ってもビビッとくる説明じゃないと見ないのですが、珍しく始めから見始めたのが・・・

「ノーサイド・ゲーム」

大泉洋さん主演。


大泉洋さんって表情だけでも面白いのに、喋るともっと面白くて。

番宣で料理を食べながらアナウンサーの安住さんとの会話や、平野レミさんに料理を教わったりするのを見て笑い転げました。

そうそう、平野レミさんも面白いこと言うぞ!って顔していて、本当に面白かった。


始めは番宣だと気付かず見ていましたが最後にそうだとわかって、ドラマを見てみることにしました。

自覚していなかったけど、もしかしたら私は大泉洋さんのファンなのかもしれない。笑

ドラマの内容は・・・

大手自動車メーカー「トキワ自動車」の中堅サラリーマン・君嶋隼人。君嶋は出世レースの先頭に立ち幹部候補とまで言われていたが、上司が主導する企業買収に異を唱えた結果、左遷人事で府中工場に総務部長として赴任することに。意に染まない異動だが、これもサラリーマンの宿命。やるせない思いで赴任先の工場に赴いたところ、トキワ自動車ラグビーチーム「アストロズ」のゼネラルマネージャーを兼務するよう命じられる。かつては強豪チームだったアストロズだが、いまは成績不振にあえいでいた。こうして知識も経験もない君嶋にチーム再建という重荷が課せられた。低迷するラグビー部と出世の道を絶たれた君嶋の、再起をかけた戦いが始まる。


TBSホームページコピペ



雨の中、君嶋(大泉洋さん)が何度もタックルするするシーンは胸熱でした。

主題歌が米津さん。

盛り上がる場面で流れて感動。



ラグビーって多くの人は興味ないかもしれません。


私もそうでしたが、長男が入部してから関わらなければならないスポーツになって、その魅力がほんの少しですけどわかるようになりました。


ラグビー部に入部すると言った時は「危ないからやめて」と言いたい気持ちをぐっと我慢したのを今でも覚えています。



自分で決めてきた部活を反対してはいけない、と思いフォローしてきましたが、親としても色々な覚悟をしました。

実際、骨を折って手術したり、腰も痛めたりで大変でしたが、その程度で済んで良かったと母として思います。


ドラマでもタックルは仲間のために命懸けでやるようなこと言っていたけど(長男たちはそんなつもりはなかったとしても)その位の衝撃があることをしていましたから。



君嶋(大泉洋さん)は新しいスーツを雨の中のタックルでびしょびしょにしていましたが、長男の学校は土のグランドだったからそれに泥もプラスされていたことを思い出しました。

泥を持って帰ってきたのか?

というくらい雨の日の練習後の洗濯は大変だった。


興味がなかったラグビーで、結局ルールもよくわからなかったけど、応援に通っているうちに面白くなりました。

試合中、監督の指示もなく自分たちの判断で進めていくのも見ていて気持ちが良いです。



ミニバスの時は背が低くて悔しい思いばかりでしたが、ラグビーは色々な体型の人が活躍できるポジションがあります。

長男のようにそれほど背が高くなくて細身でも活躍できるポジションがあるのです。

世の中の縮図みたい。


ラグビーボールは楕円形でどこに転がっていくかわからないところもいい。

さて、君嶋(大泉洋さん)とアストロズは、どん底からどう這い上がっていくのか?


楽しみです。



2018年5月31日木曜日

スポーツの世界の影の部分。


今回のアメフトの件を見て思うのは、スポーツ界の光と影の影の部分。


武井壮さんの言葉で言うと「スポーツ界に潜む闇」
コピペさせてもらったのが↓

「スポーツってよ、努力して夢叶えて幸せになるためのもんだろう?大人のくだらねえ権威争いとか保身の為に子供達を扱うもんじゃねえだろうよ。指導者の仕事はその知識と経験で最善の努力の時間を提供して世の中で生きていく為の武器や名誉、勝利より大切な人生を与えてあげることなんじゃねえのか??」


これで思い出すのが長男が小学生の時に所属していたスポーツ少年団での出来事。

あれから10年くらい経ったから、関係者はいなくなっていることと思います。



長男が小学校5年のとき「ミニバスの少年団に入っていい?」と言い出しました。

友だちに誘われたこともありますが、初めて自分からやりたいと言ったスポーツだったので、すぐにOKしました。


私もミニバス経験者だったので、そのイメージで入団させたのですが・・・


私のころとは全く違うことを知ることとなったのです。


まず、監督が違います。

私のころの監督(顧問)は小学校の先生でした。

教え方の効率がよく、親はほとんど関わらずに済んでいました。

もちろん、試合時の親の送迎はなし。

生徒が集合して先生と一緒に公共の交通機関で会場へ行きました。

親はただ応援に行くだけ。

学校の先生は大変だったと思います。


それが、今は違います。

少年団は学校とは関係ありませんから、親が団の運営をします。

体育館の鍵の開閉は当番で行い、試合も配車。


そして、監督、コーチは保護者が探して頼みます。

どこもそうだと思いますが、代々引き受けてくれている監督にお願いしていました。


この監督やコーチの指導方法が「ん?」と思うことがしばしばありましたが、チームに審判ができる人がいないと試合に出られない上、ボランティアで引き受けてくれていたので逆に文句が言えません。

特にその時、途中から入ってきたコーチが酷かった。

うちは少し知り合いだったので被害に遭いませんでしたが、ほかの子への暴力がすごい。


親が当番のときは、練習の間、ずっと体育館にいて練習を見ています。

これ大変でした。

そのとき見てしまったのです。

コーチの暴力を・・・

長男より1学年下だけど早く入団していて上手な子のY君が被害者。

吹っ飛んでしまうくらい殴るのです。

ちょっと返事をしっかりしなかっただけです。


そのコーチ、私や他の当番の保護者が見ているのを知っているはずだから、それが正しいと思って体罰をしていたんだと思います。

こっちはこっちであまりのことに驚いてしまい、その場では何も言えませんでした。

で、後でY君のお母さんにそのことを話したのです。

そうしたら、

「うちのYが悪かったんだよ。監督にも同じようにされたことがあるんだ。」

って。

「次、見たら止めるから。」

と言ったけど、幸い同じようことは私の目の前では起こりませんでした。

ただ、このお母さん、本当にいい人なんだけど体罰は仕方ないと思っているところがあって・・・

よく見ると、そこの保護者は全体的にそう思っているようで、私はそれにショックを受けたのでした。


もしかしたら、私たち世代の人たちは体罰という指導方法もアリだと思っている人も多いのでは?


「体罰はおかしいよ。言葉できっちり教えればわかるよ。」

と言ってもピンとこないようなのです。


私のミニバス時代は、教師が理論的に教えてくれて、練習は厳しかったけど体罰は見たことがありませんでした。

隣でやっていた男子ミニバスもそう。


・・・

長男のスポーツ少年団は勝つことだけが目的なので、長男みたいに上手くない子は練習を休みにさせられる日があり、その日は強い子だけ集められ強化練習を行いました。

これって、どうなの?

と一人悶々としていました。


監督は試合に勝てさえすればいい

ということだな、と理解しました。


そして、小学校最後の試合の4クォーター目のとき、6人いた6年生のうちの長男以外の5人が出て、感動して同級生の親は号泣。

この場面、選手を外された親の立場では泣けません。

感動できるほどの広い心なんてものは持っていませんから。

逆に悔し涙は出るけど。


少し前のテレビでスキージャンプの葛西さんが話していたのが、長野オリンピックのときのこと。

団体選手から外されていたそうです。

原田選手が最後に飛んだとき、あのとき私も「いけ~!」と応援していましたが、葛西さんは「落ちろ~!」と叫んでいたとか。

この心境と似ています。

あの時の試合は。


その割に長男は素直に喜んでいて、それが救いでした。

子どもだったからね。

そんな少年団だったのですが、その後の中学高校で所属した運動部でミニバスの経験が(主に体の動かし方で)役立ったのです。

結果、所属していて良かったということになるのですが。

親としても勉強になったし。


スポーツは光が強く当たれば影も深い。


体罰。

補欠。

など・・・


今後のスポーツは、指導者のレベルアップを望みます。


それには、スポーツの影や闇の部分をよく見なければならないと思いますが。


本来、スポーツは楽しむものですから。


2017年9月14日木曜日

気乗りしないのにした事でハマった事。ハマらなかった事。


気乗りしないことはできるだけしないようにしていますが、しなければならなくなることもあると思います。

私の場合、遊び関係でそれはよくありました。


ダイビング


過去記事でちょこっと書いたことのあるダイビングがその一つ。

20代の時、友人4人とプーケットへ行きました。

うち1人がダイビングが趣味。

面白いから体験ダイビングをやろう、という話になりました。

魚を見たいならシュノーケルでいい、と思っていた私は気乗りしなかったけど、その場の流れで潜ることになってしまったのです。


結論から言うと、これは予想通りハマらず。

その島まで行くのにボートで行きましたが、スピードを上げすぎて海面をボートが跳ねて怖いし、衝撃でお尻は痛いしで、島に着いたとき既に疲れていました。

友人達はそれさえも楽しそう。

ビビリの私は、これから体験するダイビングと、帰りもまたそのボートに乗るのか・・・(汗)

という不安が重なりましたが、若さがそれを乗り越えました。
(大げさな言い方w)

現地人のカタコトの日本語での説明で体験ダイビング。

よくやってきたなぁ~

私よりも友人のMちゃんのほうがダイビング中にパニックになって、あれ以来、私たちはダイビングをやっていません。




海外旅行


海外旅行は結果ハマりました。

多分、最初のグアムが楽しすぎたからですね。

そのグアムも、短大の友人が計画を立てていて、なぜか自分も参加メンバーになっていました。

気乗りせず仕方なく行ったけど、透明に近いブルーの海に感動♪

シュノーケル、ウインドサーフィンが楽しくて、高い旅費を払っても行く価値ありでした。

あの海でのBGMは、高中正義さんの「ブルー・ラグーン」が似合います。

ちなみに当時の流行りの曲は、スティーヴィー・ワンダーの「パートタイム・ラヴァー」でした。

この曲も好き。


この後、独身の間、年末年始は海外旅行へ行くというバブリーな遊びをしたのでした。

ホント言うと、年始の親戚回りで「結婚はまだか?」と聞かれるのが嫌で海外へ逃げていたのですが(笑)



スキー


スキーは、短大の体育で初体験。

準備も面倒だし、雪を見たことのない人が雪国へ行くのはちょっと億劫。

ただ、一度行けば体育の単位がとれるというので、気は乗らなかったけどスキーを選択しました。

長野県の白馬八方尾根スキー場。

3月で天気が良く、寒くもなくて最高のコンディション。

初めて見る銀世界に感動したのでした。


肝心な授業。

自分で言うのもなんですが、初めてのスポーツの飲み込みは早い方。

(ダンスは苦手)

「あなた、本当に初めてですか?重心移動が理想型です。初心者の中でダントツに上手いです。」

とおだてられ、上手い気になってしまったスキーの授業でした。


で、その気になったまま個人で行ったスキーで、本当は下手なことを知ることになるのです。

同じ初心者の友人と、急斜面の上で向き合ってなかなか滑り始めない姿が、「狛犬のようだ。」と上級者に笑われたのが悔しくて・・・

ハマりました。

最初に言われたとおり重心移動はできていたので、そこそこ上手くなりどんな斜面でも楽しめるようになりました。

カナダ、北海道でも滑り、日帰りでも頻繁に長野県までなら行っていました。


でも、もうできないだろうな・・・筋力が落ちましたから。



テニス


テニスは、短大卒業後に入社した会社のテニス部に入らされました。

それが初体験。

学生時代、卓球をやっていたので癖が抜けるまで時間がかかりました。

手軽にできるスポーツなので、今でも続けていて、フォームは上手いらしいです。(そう言われる)


ただ、私の場合、上手そうに見えて強くなれません。

たぶん、努力と体力が足りないからですが、楽しければいいと思っています。



若いうちに多くの体験をしたほうがいい


若いうちにたくさん経験しておくと、将来まで楽しめることを見つけられるかもしれません。

自分が経験したことなら子どもにもアドバイスできるし、様子がわかるから余計な心配もなくなります。


子ども達が挑戦してみたいことがあったり、気乗りしなくてもやらなければならないことがあったら、

「とりあえずやってみると楽しいこともあるよ♪」

と体験談を話そうと思っています。

2017年9月10日日曜日

テニスと散歩。


8月は、熱中症予防のため休んでいたテニス。

9月になってほんの少し風が涼しくなったので参加したけど、やっぱり暑かった~

テニス仲間は老人たち。

数年前までいた若いママさん達は本格的に働き始め、50才過ぎた私が2番目に若いというグループ。

今の老人は元気で、昨日は12人も集まりました。

テニスをしていて思ったんだけど、男性は年をとっても負けず嫌いなんですね。

逆にそういう人がテニスに来るのかもしれないけど。

だから、ペアを組んだら勝てるように本気を出します。


サーブをする人がカウントをしますが、最近、ラリーが続くと頭が真っ白になってしまいます。

勝敗を気にしていた頃はばっちり覚えていたのに、気にしなくなったら忘れてしまって・・・汗。

老化かな?

70才過ぎた人もきているので、自分もその頃までできるように健康を維持したいと思っています。

カウントも間違わないようボケないようにしないと・・・


今日は散歩。

娘が川の写真を撮りたいけど、土日部活で行く暇がないから撮ってきてって。

行ってきました。

絵を描くためのものなので、芸術的センスのない人の写真で大丈夫か不安ですが・・・





もっとたくさん撮ってきたけど、どれを選ぶのかな?

我が家は田舎なので、ちょっと歩くとこういう川が流れています。

この川は蛍も見られます。

子どもが大きくなってから見に行かなくなったので、今も見られるかわかりませんが。


この週末はがんばって運動したけど、夏に蓄積された脂肪は簡単には取れなそう・・・

困ったものですw



大学受験、入学、一人暮らしを始めて1年間にかかった費用のまとめ

この春、長男は大学2年生になりました。 大学受験、入学準備、一人暮らし にかかった費用の 詳細を過去記事に分けて書きましたが、キャンパス移動も概ね無事に終わり落ち着いたので、 ここではそれらを、 「 う ー ん ! 」  (ピコ太郎さん風) とくっつけて、受験から大...